ん~、通常の項目に GFDL は‥‥‥ GFDL のテンプレート(というか GFDL ライセンスの受入れ)はチュートリアルなど使い方のヘルプに限定して使用していくべきでしょう。項目ごとに cc だったり GFDL だったりとなるのはどうでしょうか。基本的には GFDL のものは受入れられない とすべきです。この項目は GFDL ですから他の項目から重複する記述を持ってきたいとか他の項目に転記したいということになってもできませんし、同様に英語版の翻訳を追加するということも出来ません(もちろん全体を置き換えてしまうことは可能)。 By 健ちゃん 2008年9月22日 (月) 07:45 (JST)
そのあたりが若干よくわからないのですが、ウィキペディアでの記事内容を参考とした記載を行った際には(コピー&ペーストではない場合)ウィキペディアのライセンスであるGFDLの表示は行う必要がないのでしょうか?--ボンド大佐 2008年9月22日 (月) 12:24 (JST)
もしウィキペディアの記事を持ち込む場合には、GFDL の許諾条件に従う必要がありますから、実際には {{GFDL}} テンプレートを貼るだけでは十分ではありません。また、Memory Alpha は cc-by-nc で運営されていますから他にも問題が発生します。「Memory Alpha:著作権」のノート に移ります。 By 健ちゃん 2008年9月22日 (月) 18:42 (JST)
とりあえず、この記事については一旦削除を実施し、完全な私のオリジナル文章で再構成して投稿しなおしておきました。とりあえず、この記事での著作権侵害については回避できたものと考えてもよいかと思います。--ボンド大佐 2008年9月22日 (月) 21:25 (JST)
著作権については、その文章に創作性が認められる場合、参考にした文書の著作権に縛られる事はありません。つまり、この場合、参考にした先がGFDLでもあっても、それを独自に要約などした場合は、CCでその著作者本人がライセンスできます。じゃあ、どの程度なら「独自性」があるのか、と言われると実ははっきりした定義もなく...。そういう風にお考えいただければと思います。--Yukichi / Shun (Talk) 2008年9月24日 (水) 16:33 (JST)