Fandom


(ロボットによる 追加: de, fr, it, ru)
3行: 3行:
 
[[category:超次元種族]]
 
[[category:超次元種族]]
 
[[category:Q連続体]]
 
[[category:Q連続体]]
[[en:Q Continuum]]
 
 
 
 
[[Q連続体]]と呼ばれる時間も空間も超えた特殊な存在。
 
[[Q連続体]]と呼ばれる時間も空間も超えた特殊な存在。
   
23行: 20行:
 
==地球人への関心==
 
==地球人への関心==
 
Q連続体は、将来、地球人が進化し、Q連続体のごとき超生命体、いや、それ以上の存在に行き着くといっている。
 
Q連続体は、将来、地球人が進化し、Q連続体のごとき超生命体、いや、それ以上の存在に行き着くといっている。
  +
  +
[[de:Q-Kontinuum]]
  +
[[en:Q Continuum]]
  +
[[fr:Continuum Q]]
  +
[[it:Q Continuum]]
  +
[[ru:Кью-Континуум]]

2009年8月20日 (木) 23:11時点における版

Q連続体と呼ばれる時間も空間も超えた特殊な存在。

Qとは

物質をエネルギーに変えたり、時間の流れを変更させるなど、全知全能とも言うべき超優良民族で。宇宙の無限の連続体の中に存在する。

Qの能力

全知全能、完全無欠の能力。その前では、物理法則は意味を持たなくなる。Q連続体はQの持つ無限のパワーの管理体とでも呼ぶべき存在である。 但しQ連続体は多数の固体から成り立っており、個々のQが多数意思からなる、Q連続体の内部ルールとでも言うねべき事柄を犯せば、その力を剥奪されたり、他の生命体や物体に姿を変えられたりする事もある。

個々の存在としてのQ

「Qにも色々なのがいるのよ。神のように尊敬されている立派なQから・・・。(ガイナン)」神のごとき力と精神を持った者から、その力を使いあぐねて他の種族に迷惑をかける者や、完全無欠さ故の葛藤から自殺を試みるものまで存在し、完全なる一枚岩ではないようであるが、大きな視点から見た限りでは善良な方向性を持っていると伺われる。

Qの生い立ち

元は人間のような生命体であった。進化の過程をへて、現在のような完全無欠の超生命体に行き着いた・現在も生命体と呼べるのかには疑問があるが、多数のQが宇宙のあらゆる時間、空間に存在している。

進化の目的

生命体の根源的欲求として、知識を追い求め、生命活動を営み、その結果最終進化形態とも言うべき現在の姿にたどり着いた。但し、その結果として全てを知り尽くしてしまったため、知識欲、探索欲を追い求める事が出来なくなった事は皮肉というべきであろう。

地球人への関心

Q連続体は、将来、地球人が進化し、Q連続体のごとき超生命体、いや、それ以上の存在に行き着くといっている。

特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-NC ライセンスの下で利用可能です。